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カラーセラピー 紫は奥の深い色

■2015/11/06 カラーセラピー 紫は奥の深い色

クライアントから伝わってくる色の中で中間色である紫色はとても奥が深いものです。

例えば、紫はブドウの色ということで、豊かな実り、その人の豊かな才能を意味したりします。

また、濃い紫は、古風な女性の色ということで、クライアントの「男を立てる」という性格を表していたりします。

薄い紫は、ラベンダーカラーということで、細やかな感性を表したり、

赤紫は、情熱の赤が多めということで、奉仕やボランティアのスピリットを表します。

そしてまた、紫色は、赤と青のミックスした色です。

赤は女性性、青は男性性ということで、そのクライアントのキャラをさらに深く堀げていくことができるのです。



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