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蝉は本当に七年間も地下で生活をするのか

■2016/08/07 蝉は本当に七年間も地下で生活をするのか
幼虫の抜け殻は空蝉(うつせみ)といわれ、また、地上での生活は一二週間ということで、蝉は古来よりもののあわれや無常観といったものと結びつけられてきました。

その代わり地中では七年間も生活すると聞いた覚えがありますが、実際はもっと短くて一年で地上に出てくるものもいるようです。

身近にいる昆虫なのに生態についてはあまり分かっていないようです。

生命というのは私たちの本質であるのに未だ神秘でもあります。







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