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東南アジアなみの近年の夏の暑さは人体にとっての大きなストレス

■2016/08/26 東南アジアなみの近年の夏の暑さは人体にとっての大きなストレス

最近の夏は昔の夏とは違いますよね。

東南アジアにいるのかとさえ思ってしまううな猛暑です。

昔の夏であれば八月の下旬になれば秋の気配が感じられたものです。

そして、九月十月ぐらいで夏の疲れは抜けたものですが、今は必ずしもそうではないようです。

整体の先生が言っていましたが、二月三月に起きる原因不明の不調感が実は前年の夏の疲れが原因ということがあるようなのです。

ストレスというとメンタルなものを思い浮かべます。

しかし、暑熱、寒冷、さらに薬品の影響、細菌の感染などの刺激(ストレッサー)もストレス要因なのです。

最近の夏の暑さというものはまさしく大きなストレスなのです。



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