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出口王仁三郎の燿盌(ようわん)

■2016/10/26 出口王仁三郎の燿盌(ようわん)

明治後期にも宗教ブームがあったとして、幕末から明治初期の第一次宗教ブームと区別して第二次宗教ブームとみなす宗教学者もいます。
 
その時代の代表的な宗教は大本(教)です。
 
戦前までは今の創価学会のような勢力があった神道系の宗教団体です。
 
その教え云々よりも創始者の一人である出口王仁三郎が創作した燿盌(ようわん)と呼ばれる数多くの手ひねり楽茶碗には感動を覚えます。
 
宗教は信者が増え組織化されるといろいろな弊害を生み出すのでしょうが、天国を映し出しているといわれる燿盌を見ていると引き込まれるものがあります。
 




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