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マスコミにはでない新型コロナウイルスの具体的なはなし③

■2020/06/11 マスコミにはでない新型コロナウイルスの具体的なはなし③

セラピーの基本は、イライラモヤモヤしているものを言語化することです。

適切な言葉でレッテル付けをして腑に落ちれば楽になるもの。

そして、回復のイメージ、未来のビジョンがでてくる。

例えば、マンダラのような丸い形…

ただ今は、観覧車がコロナの形にも見えてしまう? …としたら、心の根底にあるのはどんな感情なのか…「感染する恐怖」か「未来への不安」それとも「自己嫌悪」を投影しているのか…あるいは…

また横浜の集会に行ってきましたので、参考までにシェア致します。


個人の無意識が集合してできあがる社会の闇というのは、そのすべてを解明することはできませんが…

〇5Gについて
五月末になぜか北九州でコロナ感染が広まったのは、九州工業大学(東京工業大学、名古屋工業大学同様に国立の工業大学)で5Gを広めているから。

5 Gが発する高周波が共鳴してコロナウィルスを活性化させる。

1月の札幌の雪まつりと同じこと(4月1日のプログ参照)。

感染予防には、マスク以上に5Gが普及している場所、東京だったら、新宿、銀座など…5Gマップで調べて行かないこと。

〇マスクついて
空気中のコロナウィルスは2.3秒で消えてしまうので、マスクは意味がない。

※マスクをつけることは、飛沫感染を防ぐということだけではなくて、コロナウィルスが付着した手で直接口周りに触れなくさせる意味があるので、私は意味があると思いますが…
 
〇PCR検査について
PCR検査は、コロナウィルスのみならずインフルエンザ系のウィルス全般に反応するもの。

サーズ、マーズ、豚インフルエンザであっても陽性が出てしまう。

PCR検査で陽性が出ている人の中で本当のコロナ患者は二割以下。

日本はPCR検査が少ないと外国から批判されているが、元々PCR検査はあまり意味のないということ。


〇鼻よりも目に注意
今も南米での感染が広まっているが、鼻の高い欧米人は鼻腔内の粘膜の面積が、東洋人よりも10倍以上あるので感染しやすい。(4月7日のプログ参照) 

感染予防には鼻よりもむしろ粘膜が表出している目を守ることが必要。

ゴーグルのようなものがいい。


 
 



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